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お客様

第51号:成果を作る企業は手順を考える。先細りする会社は結果に焦る。

中小企業の経営環境はますます厳しくなってきています。企業の生き残りをかけて様々なことを学びはするものの、経営の改善策が見つからず悩む経営者や幹部さんの相談が増えています。 そうした中で企業が生き残るためには、企業の目的を明確にすることが大切です。そしてそこには会社の商品や...

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なぜ、強い営業部には、人事のわかるリーダーがいるのか? これからの中小企業に欠かせない「人事」の概念

今回は、強い組織が必ず持っている、「人事」の考え方について、お伝えして参りたいと思います。 「人事」と言っても、給与計算や勤怠管理のような、労務の話ではありません。経営戦略を早期実現するための、社員の能力開発やモチベーションコントロール、配置の仕方等の「人の活かし方」(経...

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広告戦略の立て方

店舗からの情報発信としては、様々な媒体を使っての広告ははずせません。 オープンしたての店舗であれば、まずは店舗のことを知ってもらう必要があります。 何を提供するのか、価格帯は、 誰が提供するのか、どこにあるのか、 営業時間は、…などなど。 お客様は、店舗の存在を知らなけれ...

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第7話 単発ヒットで終わらせてはいけない、「事業発展構造」の考え方

  「教えていただいたことを実行したら、注文がすごく増えて、工場が17~18時間稼働しっぱなしの状況です。今週末のコンサルティングはキャンセルをさせてください。」  当社の指導を受けていた企業からこのような嬉しい報告を頂きました。  ※カテゴリーキラーとは、競合...

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顧客データの法則

お客様データは御社にとって守るべき最も大切な財産です。ものすごく大事なものです。冒頭から当たり前のことを申し上げております。しかし、案外軽やかに考えている会社が多いものです。お客様データについて頭の中では「重要」とわかっているが、当たり前に在る「空気」のような存在になって...

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御社がカイゼンに着手してはいけない理由

「うちは製造業だから、やっぱりトヨタ生産方式を導入すべきでしょうか」と、とある社長から相談されたことがあります。 なんでも、同じく製造業を営むお仲間の社長が、カイゼンコンサルタントに依頼してトヨタ生産方式の導入に着手したと聞いて、「うちもやらないとまずいんではないか」と思...

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全社員がやるべきことを100%実行する!、、、その時、自社は儲かっているだろうか?

セミナー後の相談会で、「社員」の課題が上がりました。 「お客様から依頼された書類の提出が遅い」 「現場から出される日報の記入がいい加減」 「事務所に掛かってきた電話の出かたが不愛想」 など、どれだけでも出てきます。 そこで矢田は、質問をさせて頂きました。 「それらすべての...

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徹底的に顧客目線で考える

「弊社では、お客様に喜んでいただくために定期的にイベントを開催し、たくさんの方に参加していただいています。毎回大好評で、おかげさまで前回も大盛況でした!」 先日ご相談にいらっしゃったあるお茶屋さんの店長さんのお話しです。自社の商品や同時に提供できる“ゆったりとした贅沢な時...

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第64話:厳しい業界でも2倍の価格で売る戦略

厳しい業界でも2倍の価格で売る戦略

「教習所の価格は通常20万円後半なので、50万円以上するプログラムが、ここまで好評になるとは思っていませんでした。嬉しい誤算です。」とは某教習所のA社長。教習所と言えば、少子高齢化の影響をまともに受ける業界であり、若者の車離れもあって、集客にはどこの教習所も苦労しているの...

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第50号:9割の人は知らない、繁盛店のサービスと衰退するお店のサービスの基準

中小企業には厳しい経営状況が続き、ますます企業格差が広がっています。業績の低下が止まらないお店がある一方、業績をドンドン伸ばしているお店も少なからず存在します。何が違うでしょうか? 業界が成熟するとともに、商品自体の差が少なくなってきています。例えば、飲食店で言えば、どこ...

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