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経営者

「売上が増えた時の社長の行動がその後を決定づける。飛躍するか!また厳しい状態に戻るのか? 」

「ウチは店の規模が大小いろいろなのですが、それでも標準化って出来るでしょうか?」 とあるスーパーマーケットチェーンの社長さんからのご相談です。 左手にされてる拙著「儲かる個店力最大化のすすめ方」には、色とりどりの付箋が一杯つけられてます。 「この本に書かれていることは そ...

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どうやったら年商10億いくのか、ではなく、どうして10億いかないのか。を考えるとよい理由

気づくと独立して20年目に入っていました。 コンサルタントという一つの職業を、「なかなかの期間頑張ってきたな」という思いと、「これだけの期間をかけてやっとここまでか」という思いがあります。 私は、専門を「年商10億円」と謳っています。これを言い換えれば「事業を大きくする」...

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2020年7月10日(金)開催 《満席》社長と会社にお金が残る仕組みのつくり方「ダイヤモンド財務」の実践法

《満席》社長と会社にお金が残る仕組みのつくり方「ダイヤモンド財務」の実践法

  「事業は順調なはずなのに、なぜかお金が残らない…」 「銀行に頼ってばかりで、借金がなかなか減っていかない…」 「将来に向かっての経営判断に確信が持てず、いつも不安…」 と悩む社長がいる一方で、売上を増やすことなく、手元資金をわずか1年で2倍に増やし、...

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シニアのECシフトも始まった!コロナでお中元も父の日も自家消費まで広がる。ネット通販に大きな勝機あり。

コロナでの緊急事態宣言が発令されて以来、実店舗での一般消費では、日常品を販売するスーパーマーケットやホームセンターは盛況。逆に非日常性の高い百貨店は、休業や時短営業となり苦境に立たされ、百貨店テナント出店依存度が高かった、有名アパレル企業のレナウンは倒産という事態にも連鎖...

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『製造業の実態から見えるアフターコロナ戦略』

当社は『製造業の経営改善計画策定支援』と『製造業の営業力強化支援』を主業務としています。前者に関連して、直近では各金融機関の皆様と連絡を取り合う機会が多く、日本政策金融公庫及び各都道府県の信用保証協会、各金融機関は申込者が殺到しており大変な状況のようです。中小企業の経営者...

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経営目標が人財の価値を決める

企業にとって、経営目標が持つ意味は小さくありません。経営者と社員が共有する経営目標は、企業行動に関わる全ての判断の拠り所となり、詰まるところその企業の栄枯盛衰を決定するカギにすらなるからです。 今、仮に経営者が「3年で利益100億を達成する」という経営目標を立てたとします...

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アフターコロナは「想像力」と「創造力」を合わせた「総合力」の世界―空白をいかに埋めるかは組織力にかかっている―

世の中は技術(テクノロジー)の進歩によって発展してきました。 特に経済的な側面において、技術(テクノロジー)の力は大きかったといえます。 日本はかつて技術立国として、世界の称賛を浴び、製造業等を通じて世界のリアル市場を席巻してきたのです。ところが、情報化が進んだ現在、その...

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時代の変化をものともしない企業の2つの特徴

「コロナの対応って国によって実に違いますねえ。日本はどうも……」―― 先日クライアント先の社長と談笑しているときに出たコメントです。 世界各国において感染者を抑えるためにさまざまな対策がなされているわけですが、どの政策が正しかったかどうかは、ずっと後になって歴史が証明する...

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コロナ危機を転機にする

新型コロナウイルスに翻弄される生活が2カ月以上続いている。私も、外出自粛要請が出されてから在宅で仕事をしており、外部との接触はスカイプやZoom などを使っている。 月に100 枚の名刺を配ることをノルマとし、人との出会いやクローズドな情報を直に得ることを心がけてきたが、...

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顧客ニーズと知財化は一体的に考える

「後藤さん、今後このビジネスを進めるにあたり、新たに技術を追加し、また補助金も使いながら費用対効果を高めていきたいと考えています。」 これは、先ほどZOOM会議にてある会社の経営者と打ち合わせした中で、その経営者の方がおっしゃった言葉です。 昨年よりご縁をいただき、小さい...

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