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新型肺炎とインフルエンザへの会社としての対処法

どんなに優秀な社員でも、健康に問題があれば、能力を最大限発揮できませんし、ポカミスもでかねません。 ましてや感染力が強い病気に罹患したとすれば、ムリして出社したり、それを隠して取引先にいくと周囲に迷惑をかけることにすらなります。 本日は、今回の新型肺炎や感染力が強く毎年や...

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優秀な社員がいても業績が上がらない会社がある。頑張りどころを間違えている。品質、効率、人材に取り組んではダメ。

「どのような人を採用すればいいのでしょうか。」 S社は、年商5億円。業界向けのサービスを展開しています。この半年で、自信を持って展開できるサービスができました。 私は、S社長の次の言葉を待ちます。 「昨年の秋に採用した営業担当の育ちが遅いのです。なかなか独り立ちさせること...

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備えよ!アメリカ小売業の潮流は、2〜3年後「必ず日本に波が届く」という事実に。

年明けから早くも1ヶ月が立ち、皆さんフルスロットルで動かれていることかと思います。 日々のビジネスというのは、ある意味アウトプットの産物です。 そして、効果的かつ効率的なアウトプットを生み出すために必要なのは、良質なインプットをどれだけ取り込むか。 本から学んだり、ネット...

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客は神様なんかじゃあない。悪質クレーム対策

毛玉の着いたスカートをボタンが取れたからと返品に来る客、 自分で落としたケーキを崩れているから返金しろという客、 中とろが固かったから、詫び状を書けと強要をしてくる客。 これらは実際にあったクレームです。 ウールのスカートに毛玉が着くのは、ある程度の期間履かないとできませ...

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なぜ、指揮者が違うと同じ曲でも印象が変わるのか?

同じベートーベンの「運命」でも指揮者が違うと曲の印象が変わります。 演奏者が自由にアレンジするジャズなどと違って、クラシックの場合は、楽譜どおり、譜面どおりに演奏することが求められます。音程はもちろんのこと、音の強弱も作曲家が細かく指示しているので、楽曲を勝手にアレンジす...

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えっ、私ってバックシャン?

Fromノグチ 2週間ほど前、東京駅での出来事です。 見知らぬ男性が、ポンと私の肩をたたいたのです。  「〇〇さん、なに きどって歩いているの〜!」 ポンと肩をたたかれて、振り向くと、私と同年代(いや、多分若干若い)男性です。 (えっ、ああああの私、、、) 「〇〇さん?じ...

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夢を追いかけるほどビジネスで失敗する理由

「異業種に手を出した人って大体失敗してません?」―― ある経営者と一献傾けていたときに、「自分は本業一筋!」とおっしゃる中で出てきた言葉です。 確かに、本業と全然違うビジネス(例えば飲食店とか) を始めて失敗する経営者に、これまで私もたくさんお会いしてきました。 自分は経...

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2020年3月12日(木)開催 “儲かる特別ビジネス”のやり方セミナー(20200312)

“儲かる特別ビジネス”のやり方セミナー(20200312)

  かゆいところに手がとどく“未解決のニーズ”は宝の山!── これが「特別ビジネス」です。 本来は"イレギュラー"であるはずの特別対応を仕組みで廻し「標準化」することで 競合不在の”無尽蔵の市場“で大きく儲かる事業展開をすることができます。 事実、通常は業務プロ...

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動かない社員に腹を立てても始まらない。動かない社員が自ら動き出す状態を作るためには、○○を変えること。

「ついつい「なんで出来ないんだ!」、怒鳴ってしまうこともありますね。」と苦笑いをしながら、話してくれたのは、M社のH取締役です。 部下指導で厳しいことで社内でも有名な方。そんなH取締役のお話を聞きながら、M社のK社長の言葉を思い出していました。K社長がH取締役の話をすると...

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受注の増減に関わらない、成長企業と衰退企業の本質的な違い

「やりたいのですが、受注が増えて忙しくて、今はできそうもありません」 新規開発に興味を持たれていたある経営者の数年前の言葉です。 「では、受注が減ったらできるのですか?」 という問いに対して、この方は、意表を突かれたような表情をされ、しばらく考え込んだ後、「今のうちですよ...

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