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コンサルタント

経営判断を邪魔する「損得感情」

「コンサルタントを雇うと、ずいぶん高くつくんですね~」── 先日ある集まりでお会いした二世経営者の方の言葉です。何でも、知人から教えてもらった有名な先生で、ある新事業立ち上げに関して一通り見てくれる専門性を持っていて、これまでに100社以上の立ち上げに関わってきていて、ざ...

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「強み」と「売上」の関係性とは

「当社の強みですか? それと営業力はどう関係あるのでしょうか?」コンサルティングの始めたばかりのクライアント企業の役員さんから突如浴びせられた質問。口調からは、敵意が感じられました。コンサルタントという職種を頭ごなしに否定する人は、よくいるので慣れてはいますが、あまりにも...

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相乗効果が生まれる組織にするには?

 限られた経営資源をどう生かして相乗効果を生み、成果を最大化するか。これからの時代を勝ち抜く上で、最重要課題となります。  私もコンサルタントとして様々な組織や部署、チームと深く関わることが多いのですが、「相乗効果」どころか、「社内の消耗戦」を繰り広げ、疲弊している組織を...

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その場しのぎの売上に走る恐怖

「先生、今度ウチの会社にコンサルが入ることになったんですよ」先日、ある会社の事業部長様からご連絡をいただきました。以前から集客に悩んでいらっしゃる飲食関係の会社さんで、好立地でおしゃれな店づくり、美味しいお料理など「良いところ」がなかなか活かせずにいて売上が思わしくないご...

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第7話 ”雑談する組織”の構築が難しい本当の理由

「ソノダさん、ウチの社員には、もっと社員同志で雑談しろ!と言ってるんですよ。私が居なくても、仕事の段取りとか、話すことは山ほどあるでしょ・・・」-社長が、あれやこれや首を突っ込まなくても、社員たちが雑談をしながら、卓越したQCD(品質、コスト、納期)を実現してくれる・・・...

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社長さん、必ずコンサルタントの過去を訊ねてください。

いまや、社内人材だけで事業展開をしていると、競合にスピード負けしてしまう時代です。コンサルタントを上手に活用することができれば、自社の業績を大きく伸ばすことができます。特に、専門コンサルタント、ダイナミックコンサルタントの活用は、短期間に社内に儲けられる仕組みを構築するこ...

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キーエンスになる

「高収益体質」とは?「高収益体質」は、一言で言うと「いつも高い経常利益率を生み出せる会社」であるということです。「いつも」です。たまたま売上が伸びて増益になったのを高収益体質とは言いません。キーエンスがそういう会社ですね。私は現在の経営コンサルタントとして仕事をする前はキ...

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見えない知的財産を「見える化」するとは?その2:「言葉化」

「ブランディングの話はとても勉強になりました!本当にありがとうございました!普段、知的財産の活用まで意識することはなかなかないのですが、やはり知っているのと知らないのとでは全然違うんだなと気付きました」これは、約4カ月ほど前に、福岡にて5人のコンサルタントによるセミナーを...

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20%の人の計画

こんにちは。椢原です。早いですね。今年ももう10月下旬です。11月に入るとあっという間に大晦日、正月という感じですね。今年の年末年始休暇は、多くの会社が1/4から仕事始めのようです。ということは、年内のうちに今年の反省や来年の目標を決めて、気持ちを年明けにフォーカスできた...

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【感性を磨く】経営の「スピード出し過ぎ注意」

自転車でひた走るような経営は、ちょっとしたミスで大きな損失を受けることになります。自転車で時速100kmを出すと、小石につまずいただけで大けが間違い無し。そんな経営スタイルになっていませんか?こんにちは、茶人・小早川宗護です。私は茶道裏千家の師範として30名の直弟子を指導...

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