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仕組みづくり

どういう時に、別会社を起こすのか?特殊加工業K社は、いまの事業では、年商5億が限界と感じていた。

「矢田先生、先が見えてしまっています。」 特殊加工業K社は、コンサルティングのフォロー期間に移っています。 今期の着地予測は3億円、来期以降は毎期十数%の伸びを予定しています。すべてが仕組みで回っていることを実感できます。 しかし、K社長は言われます。 「この事業では、行...

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衰退する組織にはびこる悪しき判断基準=○○基準

Y社での会話、「だから、わかるよ!○○君のさ、その考え方。だけど、この会社のやり方は、ずっと前からこうなんだよ」とH部長は、S課長の提案を退けました。 M社での会話、「わかった。うん、社長に聞いて見るよ。まぁでも、社長はこういうのあんまり好きじゃないから。まぁ、ダメ元で聞...

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ヒットの基盤「三愛良し」の心得

先日、某消費財メーカー経営者さまからのご相談です。「社内研修でマーケティング的な施策を取り入れてきたが、研修中のモチベーションが続かない、結果なかなか業績につながらない」「社内研修を飛躍のきっかけにすることができない」ということです。弊社では、研修機関の活用方法を含めて、...

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実直であることがSNS時代に企業価値を生む

実直=誠実でかげひなたのないこと。(コトバンクより) 先日、当社に相談に来られたあるメーカー社長に「企業理念は何ですか?」と伺いました。 この質問をするのは、私のコンサルティングが常にここからスタートするためです。 メーカー社長は「園先生、うちは先代からそうなのですがコレ...

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賞与支給後に社員が辞めない方法

もうすでに夏期賞与の支給は終わったでしょうか?  賞与は社員にとって、とても関心の高いものです。 特に去年より多いか少ないかは、社員にとって重要です。  去年より多ければ、自分がこの会社で評価されたと感じ、去年よりも金額が少なければ、自分の評価が下がったと考えます。  も...

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ヒットが生まれる「読解力」の鍛え方

メーカーに勤務していた時代、ふたつの会社で商品プロデュースに関わっていました。1社目では「年賀状」。もう1社では「洋菓子」です。どちらの商品も、商売の基盤となる「土台」があります。年賀状であれば土台とは「ハガキ」です。洋菓子であれば「生地」です。それを「季節」や「イベント...

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成功するプロジェクトと失敗するプロジェクトの違い

「小島先生。おかげさまで再構築プロジェクトが上手くいきました。それで2年目に突入したわけですが、このままで良いのだろうか。少々気になります。さらに良い活動にしたいので…」  M社長からのご相談です。この会社は、昨年度、共通の知り合いである経営者の紹介で弊社の門を叩き、仕組...

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2019年9月13日(金)開催 社長と会社にお金が残る仕組みのつくり方「ダイヤモンド財務」の実践法(20190913)

社長と会社にお金が残る仕組みのつくり方「ダイヤモンド財務」の実践法(20190913)

「事業は順調なはずなのに、なぜかお金が残らない…」 「銀行に頼ってばかりで、借金がなかなか減っていかない…」 「将来に向かっての経営判断に確信が持てず、いつも不安…」 と悩む社長がいる一方で、売上を増やすことなく、また、借金も増やすことなく、手元資金を2か月で1.3倍、6...

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社長と社員が3年先の業績を試算する価値

「小島先生。予実績管理をやっているのですが、あまり効果が感じられず困っています。」  E社長が相談に来られました。この会社は、工場のある設備に関する技術支援に強みがあるそうです。社員数十名と小さな会社ですが、大手企業が手をつけないニッチ市場に目をつけ、順調に成長してきまし...

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