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いつの時代でも生き残る会社になるためには

「先生のところは影響はどうですか?」 最近、挨拶のように交わされる会話です。 これまでもリーマンショックや3.11を経験してきましたが、それとはまた異なる大きなショックを多くの企業が受けているでしょう。 だからこそ、今まで手を付けなかったことに手を付けたいと考えている経営...

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知的財産をわかりやすく伝えるチャンス

「後藤さん、打ち合わせの件ですが、新型コロナの影響があるので、電話とメールでのやり取りに切り替えさせてもらおうかと思います。メールでいただいた資料を検討し、改めて相談申し上げます。」 これは、今朝、私の顧客である会社の社長からの電話でおっしゃっておられた言葉です。 新型コ...

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空いた時間に何をしていますか?

コロナ禍がまだまだ続いています。経営者の皆さんにおかれましては、当面の資金繰り、また先行きへの不安からなかなか本来の業務に力を入れることは難しい状況だと思います。そもそもお客様が動けないのですから、どの業種も売上の見込が立ちません。業務自体がストップしているのが現状だと思...

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いまの工賃の積み上げでの価格設定や、小さい会社だからやっていける単価では、ダメなのです。

システム会社S社長は頭を抱えています。 「先生、私には先方が何を考えているのかが全く解りません。」 S社は、システムのパッケージ化を進めていました。その商品に確かな手ごたえを感じています。 その動きの中で、大手企業へのプレゼンの機会を得ることができました。事前に聞いている...

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デリバリーが外出自粛から飲食店を救う!

3月末、首都圏には外出自粛要請が発せられ、都心部は異常な静けさでした。 緊急事態であることは間違いありませんが「このままなら店を畳まなくては」そんな声も聞こえてきます。 新型コロナウイルスのせいで、飲食店の売上は厳しい状態です。 日本政策金融公庫の窓口には経営者の列が出来...

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今まさにEC(電子商取引)に全事業種が舵を向けるべき時!である理由。

先週末の土曜日、今まさに新たなギフト開発間近となった、とても熱心に当社のコンサルティングを受けられているクライアント社長から、このようなご相談のメールを頂きました。 「コロナショックでギフト関連業界は何かしらの影響は起きてるのでしょうか?」 「これからギフトを本格的に扱う...

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窮境を乗り越えるための「3つの打ち手」

当社には、2月下旬あたりからちらほらとコロナ対策に関連するご相談や経営上の打ち手、資金的な手当てなどのご相談をお受けしておりました。もちろん、3月以降の不穏な動きを予想してのことです。  「備えあれば、憂いなし」といいますが、特に、会社経営にまつわる経営上の打ち手や資金的...

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新しい成功を拓くリニューアル構築モデルの要所

歴史的な転換点に立っています。「いままで」の成功モデルを捨て、新しい道具で、新しい切り口でリニューアルし、ビジネスを組み立ててゆく時です。しかし、営みの「基本」は何ひとつ変わってはいません。選択肢の少ない澄みきった状況の今、自社の「基本」を再点検する最適のタイミングです。...

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「プロ意識がある従業員」と「アマチュア意識のまま」の従業員の違い

先日あるホテルの社長から、 「うちのスタッフはプロ意識が足りない、どうしたらもっとプロ意識を持って仕事ができるようになるのか?」 という質問を受けました。 プロ野球のイチローであろうが、プロテニスプレーヤーの錦織圭がプロであるように、お客様に自分のサービスを提供してお金を...

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儲かる技術マーケティング

BtoBメーカー・A社の会議室にて、A社長と私が話をしていました。 「以前よりもいい情報が入るようになりました。」A社長はこう話し始め、A社での状況を私に説明してくれました。 「技術カタログというのは、最初は懐疑的だったんですが、営業にやらせてみると、『以前とは違う報告書...

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